ロシア極東から幼鳥をともない宮島沼に
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今年は少し遅い訪れとなりましたが マガンが宮島沼に
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4000㎞の旅をして中継地の宮島沼に飛来し休養を
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マガンとヒシクイが一緒に
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ハクチョウはまだ少なくこれから多く見られることと
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日中は収穫の終わった水田に行き落ち穂をついばむ様子が見られます
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by hama-nasu | 2017-10-08 16:28 | Comments(1)
Commented by ねこむすめ at 2017-10-08 23:08 x
ロシアからはるばる4000キロ移動して来るなんて改めて渡り鳥って不思議だなと思います。あの小さい体のどこにそんなパワーがあるのでしょう。
自分達が快適にに思う土地を見つけたらずっとそこに住んだらいいのに、そしてその土地の季節の変動は我慢して適応していけば、と思うのですが、そうはしないのですね。
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